WISE PARTNERS(ワイズパートナーズ)株式会社 企業情報

WISE PARTNERS(ワイズパートナーズ)株式会社

社名
WISE PARTNERS(ワイズパートナーズ)株式会社
設立
2006年7月 
会社概要
国内のバイアウト投資で豊富な経験と実績を持つ創業パートナーにより2006年に設立された、国内独立系投資ファンド運用会社の代表格。代表取締役の中野氏は野村證券出身。日本の中小型案件に注力し、投資企業の事業再構築に同社自ら深く関与する「ハンズオン方式」により企業価値の向上を目指す投資に特徴がある。

1号ファンドの総額はおよそ200億円。2007年に日本政策投資銀行と共同で行った旭ファイバーグラスへの投資を皮切りに、2008年にはツムラライフサイエンス(現バスクリン)へ、2010年には泉精器とテイボーへの投資を実行している。2012年2月には保有するバスクリン株をアース製薬へ約150億円で売却、Exitに成功している。 
沿革
2006年 設立 
コアメンバー
代表取締役 中野智弘 
トピックス
ワイズパートナーズ、ゴールドマン投資先のテイボーを買収へ(2010/08/20 ロイター)
アース薬:バスクリンを子会社化、発行済み株式総数の80.7%取得(2011/12/27 ブルームバーグ) 


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