ドイツ証券株式会社 はどんな会社? 企業情報を詳しく解説

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ドイツ証券株式会社

会社概要
世界最大級の金融機関であるドイツ銀行の在日証券業務拠点。株式、債券のセールス/トレーディング、資金調達、M&Aなど、ホールセール(事業法人・機関投資家等)向けの幅広い証券ビジネスを展開。ドイツ銀行グループの世界的な投資銀行業務強化策にともない、1990年代半ばより営業基盤を大幅に拡張。武田薬品工業によるナイコメッドの買収、あるいは住友金属工業と新日本製鐵の経営統合でアドバイザリーを務めるなど、大型案件での実績を着実に積み重ねている。

社長の本間氏は91年米タフツ大卒、同年ゴールドマン・サックス入社。96年ドイツ証券入社、08年金融法人営業部長兼株式営業統括部長、13年執行役員。 
設立
2005年7月 
沿革
1986年 ドイツ銀証券会社東京支店の営業開始
1996年 ドイチェ・モルガン・グレンフェル証券に名称変更
1998年 ドイチェ証券に名称変更
1999年 米バンカース・トラストを買収・統合
2000年 ドイツ証券会社に名称変更
2006年 ドイツ証券会社東京支店、日本法人への移行に伴い、ドイツ証券株式会社として営業開始 
コアメンバー
代表取締役社長兼CEO 本間民夫 
所在地
東京都港区麻布台一丁目 3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー16階 
URL
https://japan.db.com/
トピックス
ドイツ銀、数十億ドルの法人融資証券化へ-リスク圧縮目指すと関係者(2016/09/20 ブルームバーグ)
ドイツ銀行CEO、成長戦略に注力へ(2017/01/19 ロイター)
ドイツ銀G:日本拠点のベテラン・バンカー川島副会長が退社へ ...(2017/10/11 ブルームバーグ) 

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  • 企業名
    社名非公開:多角的・複合的な金融事業会社
    仕事内容
    ・プロジェクト推進業務
     -APACエリアにおける新規事業創出及びM&A/投資機会のソーシング
     -投資候補案件に対する初期検討、事業性分析、バリュエーション、投資ストラクチャー検討
     -デューデリジェンス(事業・財務・法務等)の企画・推進及び外部アドバイザーとの連携
     -投資実行に向けた条件交渉、契約条件整理、社内意思決定プロセスの推進
     -投資実行後PMIの推進
     -既存投資先を含む事業ポートフォリオの戦略的見直し(売却及び入替の推進)

    ・ガバナンス関連及びアドミニストレーション業務
     -持分法適用会社における取締役会・株主総会等を通じた経営に関する意思決定への関与
     -投資後のモニタリング、経営課題の把握及び価値向上施策の検討・支援
     -持分法適用会社が行う重要な意思決定やオペレーションに関する東京本社承認事項(大型与信を含む)の対応及びサポート業務

    ※戦略策定及びその推進にあたっては、現地でのフィールドワークを重視しており、海外出張は高頻度で発生。将来的には海外赴任の可能性もある一方、海外赴任は前提とせずあくまでも東京ベースでの勤務希望の方も歓迎)
    想定年収
    別途ご案内致します
  • 企業名
    社名非公開:価値の再生・潜在する価値を再生し、価値の化学反応を促進。
    仕事内容
    業務概要
    ・M&A候補企業の調査、案件ソーシング、ネットワーキングを通じた投資機会の発掘
    ・財務/法務/事業デューデリジェンスの推進、企業価値評価、スキーム検討、契約交渉などの実行業務(エグゼキューション)
    ・買収資金の調達(デット/エクイティ等)、金融機関との交渉、資金スキームの策定、実行
    ・PMI計画の立案、実行(組織/人事システムの統合、シナジー効果の創出、モニタリング)
    ・経営戦略に基づいたM&Aの実行から統合まで、一連のプロセスをリード
    想定年収
    前職を考慮の上決定
  • 企業名
    社名非公開:日系大手金融機関
    仕事内容
    プライベートエクイティ(PE)ファンドへのソリューション提供
    PEファンドに対するLBOファイナンスのアレンジ
    LBOファイナンス先のモニタリング、ビジネス推進
    事業会社向けM&Aファイナンス/メザニンファイナンスのアレンジ・モニタリング
    想定年収
    700万円~1,400万円
  • 企業名
    社名非公開:日本を、強く、前へ
    仕事内容
    投資先選定、評価、交渉、投資実行、投資後のバリューアップ等、PE投資関連業務全般。
    想定年収
    800万~1000万円
  • 企業名
    日本生命保険相互会社
    仕事内容
    ■職務概要
    海外生命保険・アセットマネジメント事業を主対象としたM&A業務や、その後のPMI業務を担当していただきます。

    ■職務詳細
    <M&A>
    ・統括対象企業分析、事業戦略策定
    ・社内検討や会議体付議に向けた資料作成
    ・Valuation、シナリオ分析、DD等の統括・実施
    <PMI>
    ・ガバナンス体制の検討、グループ方針との整合性確保・調整 
    ・グループとの整合性踏まえた内部統制システムの調整・構築(決算等)
    ・シナジー創出可能性等の検討
    想定年収
    目安:600万円~1,200万円
  • 企業名
    日本生命保険相互会社
    仕事内容
    ■職務概要
    海外生命保険・アセットマネジメント事業を主対象としたM&A業務や、その後のPMI業務を担当していただきます。

    ■職務詳細
    <M&A>
    ・統括対象企業分析、事業戦略策定
    ・社内検討や会議体付議に向けた資料作成
    ・Valuation、シナリオ分析、DD等の統括・実施
    <PMI>
    ・ガバナンス体制の検討、グループ方針との整合性確保・調整
    ・グループとの整合性踏まえた内部統制システムの調整・構築(決算等)
    ・シナジー創出可能性等の検討
    想定年収
    別途ご案内いたします
  • 企業名
    社名非公開:日本を代表する大手金融機関
    仕事内容
    アジア金融機関宛出資先(インドネシア、インド、ベトナム、フィリピン)におけるM&A(出資・買収・提携)後のPMI業務
    ・出資買収先に関する中長期事業戦略の策定、個別プロジェクトのプロマネ
    ・出資買収先に対する経営管理業務(計数管理・資金調達・リスク管理・コンプライアンス、システム対応等)
    ・出資買収先とSMBCグループ間でのシナジー創出、営業協働推進
    想定年収
    750万円~2,000万円
  • 企業名
    社名非公開:日系大手フィナンシャル・グループの信託銀行部門
    仕事内容
    ・海外・国内のプライベートエクテイ、プライベートデット、インフラ、不動産等のファンド投資に係る案件発掘、デューデリジェンス、ドキュメンテーション、モニタリング、運用・管理業務
    ・国内プライベートエクイティ・ファンド・オブ・ファンズの運用業務
    ・特定顧客向けのゲートキーパー業務
    ・顧客(投資家)向け運用提案、商品説明および運用報告業務
    想定年収
    別途ご案内致します
  • 企業名
    社名非公開:実績豊富なメザニン投資ファンド
    仕事内容
    ・メザニンファイナンス検討業務(ファイナンススキームの提案・検証、対象先の企業・事業分析、財務モデル作成・検証、ドキュメンテーションなど)
    ・投資先のモニタリング業務
    ・投資家募集(ファンドレイズ)のサポート
    想定年収
    800万~2300万円+特別賞与
  • 企業名
    社名非公開:価値の再生・潜在する価値を再生し、価値の化学反応を促進。
    仕事内容
    急拡大する事業を支える中核人材として、事業戦略・資本戦略の両面から経営を推進いただくポジションです。
    単なる経営企画業務にとどまらず、新規事業の立案やアライアンス推進、資本政策の検討・実行など、事業と資本を横断して成長をドライブする役割を担っていただきます。

    ミッション
    経営方針を具体的な事業戦略・資本戦略に落とし込み、社内外の関係者を巻き込みながら、事業成長を実現すること。
    市場・投資家・事業の3つの視点を統合し、会社の価値最大化に貢献していただきます。

    業務内容
    ・新規事業立案/戦略的アライアンスの推進/M&A戦略の立案
    ・資本政策の検討、実行
    ・株式市場との対話に向けた情報収集および開示資料の作成
    ・子会社管理及びモニタリング
    ・上記に付随するその他業務

    ポジションの魅力
    <事業と資本の両面から経営に関われる>
    新規事業、アライアンス、資本政策など、経営の中核テーマに直接関与できます。

    <高い裁量とスピード感>
    意思決定が速く、自らの提案をスピーディーに実行できる環境です。

    <市場価値の高いキャリア形成>
    事業開発・資本戦略・投資家対応を横断的に経験でき、将来的な経営人材としてのキャリア形成が可能です。
    想定年収
    経験、能力などを考慮の上、当社規定により決定
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