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ベンチャーキャピタル(VC) 26社の転職・中途採用求人情報

26件中 / 1~10件を表示

  • 社名非公開:優れた素材・化学企業の育成を通して、日本の技術力を強化し、世界に通用する産業構造を醸成することを目的とするベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    10年後の産業の為に短視眼的な流行や、リニアモデル(改善の延長にあるような技術)に捉われず、普遍的な特性や、10年後に素材・化学産業が新規事業として取り組めるような、一般的な事業会社ではリソースをかけにくい(それでいてインパクトの大きい)テーマを重点的に投資。

    既存のベンチャーキャピタルの発想にとらわれず、あくまで事業視点でベンチャービジネスをハンドリングできるようにする為、素材・化学産業のプロ集団による運営を行う。素材・化学産業としてのあるべき姿を追い求め続け、確実なExitシナリオに基づいた、確実な事業運営サポートを実施。
    豊富な企業ネットワークを活用し、業界の壁を越えた幅広い連携を推進することを目指し、 「優れた素材企業の育成を通して、日本の技術力を強化し、世界に通用する産業構造を醸成する」という ビジョンの元、常にどんな相手でもイコールパートナーの思想に基づき、投資検討・連携支援を行う。
    従業員数
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  • 社名非公開:国内最大手のベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    大手ベンチャーキャピタル。日本のベンチャーを中心に、米国・アジアのベンチャーから国内企業再生まで投資活動は広範囲に渡る。企業再生ファンドも設立。
    従業員数
    101-500名
  • 社名非公開:世界最大級の外資系アクセラレーター&ベンチャー投資企業

    企業の特徴
    革新的な技術やアイディアを持つスタートアップを大手企業とともに支援していく世界トップレベルのグローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーター。2006年アメリカでの創業以来、多数のユニコーン企業を輩出しており、支援先企業は2,000社以上、資金調達総額は60億ドルを超える。2019年より日本での投資事業を開始。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:研究と実践を通じ、新産業を創出することにより社会に貢献するベンチャービルダー

    企業の特徴
    一般的なVCとは異なり、短期的なExit、上場直後の株式売却に注力しておらず、 10年で1,000億の企業価値に達しうる産業への長期投資・ハンズオン支援を志向している。それゆえ、単に事業資金を捻出するのではなく、長期的な起業家のパートナーとして、共により良い経営を考え実践している。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:外資独立系運用会社の自己資金を活用しベンチャー・キャピタル及びプライベート・エクイティ投資を行う投資会社

    企業の特徴
    同社は主に日本のアリー及びグロース・ステージのベンチャー企業へ投資を行うために設立された。既にアジアにおいては18年間にもわたり投資を実行しており、日本の部隊もその実績と経験を活用し投資を行うことを目的としている。投資実行後も、対象会社に対する戦略的観点からのアドバイス提供等を通じ、幾つもの会社のエグジットを成功裏に導いている。投資金額の大小に係わらず、投資機会・起業家経営チーム・市場の有望性を評価し投資の判断を行い、同社のグループのネットワークも活用しながら、戦略面からオペレーショナル面に至るまで、企業の成長ステージのあらゆる段階で起業家をサポートしている。
    従業員数
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  • 社名非公開:大学発ベンチャービジネスを支援する技術系ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    既存ビジネスのマーケットシェアを取る形ではなく、みずからマーケットを創りだす革新的な研究開発に投資を行う、大学発ベンチャービジネス支援に特化したベンチャーキャピタル。投資先HR、PR、特許申請(パテント)はすべて自社でサポートを行う。キャピタリストのほとんどがメーカー出身、修士・博士号取得者。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:経営者との真のパートナーシップを目指すハンズオン型ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    経営に深く関わり、ベンチャー企業の成長にコミットすることに徹底的にこだわったハンズオン型ベンチャーキャピタル。ベンチャー企業1社ごとに異なる「今、足りていないところ」を経営者ひとりひとりと向き合って注意深く聞き、発見し、経営・営業戦略、資金調達、技術の事業化、人材採用、株式公開など幅広いメニューの中から、最適な支援をタイムリーに提供することで、経営者のよきパートナーであることを目指す。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:次世代産業への投資を行うベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    次世代技術を有するスタートアップ企業を対象とした投資ファンドを運営。
    投資対象はAI、IoT、ブロックチェーン、AR/VR、バイオの5分野に注力。これらの分野における国内外の有力なスタートアップ企業への投資を実行。
    特に米国のベンチャー企業への投資がメイン。
    また、オープンイノベーション方式で研究開発を行うLabを運営し、多様化するスタートアップシーンを的確に把握し最先端の技術動向を理解した上で、それぞれの分野における優良なスタートアップ企業を峻別して投資することを特徴にしている。
    従業員数
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  • 社名非公開:インターネット/テクノロジーに特化した、日本およびアジアで活動する独立系のハンズオン型ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    日本およびアジアで活動する独立系のハンズオン型ベンチャーキャピタル。インターネット/テクノロジーに特化しており、その中でもX-Tech領域(ネットとリアルの融合領域)に重点投資を行っている。また、投資対象は、アーリー・シリーズA以降のステージにあるベンチャー企業である。
    2016年には9社に投資を実行し、国内の独立系ハンズオン型VCとしてはメジャープレーヤーの一角として実績を積み上げている。経済産業省に目利きとして認定されたベンチャーキャピタル30社の1社。
    従業員数
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  • 社名非公開:東証一部上場のIT企業が親会社のVC

    企業の特徴
    一部上場企業の創業者として、新規事業開発を行ってきた社長の下、0→1ベースで起業家とともに事業を作り出す、ハンズオン型VC。投資領域はITを活用したシェアリングエコノミー・ダイレクトトレーディング、ディスラプティブテクノロジー。親会社との事業シナジーは求めず、別領域での投資に注力。1号ファンドは40億規模、投資は30社弱になり複数社がIPOをしている。なお、現在100億の2号ファンド組成中。
    従業員数
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