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ベンチャーキャピタル(VC) 25社の転職・中途採用求人情報

25件中 / 1~10件を表示

  • 社名非公開:独立系ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    大学・研究機関発の技術系ベンチャーの創業・事業化支援および投資を行う独立系ベンチャーキャピタル。
    ハイリスクのシード・アーリーステージのスタートアップへの投資を得意とし、投資領域は、医療・ライフサイエンスを中心に、医療機器、バイオ、再生医療、ロボット、新素材等、様々な分野に投資を行っている。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:次世代産業への投資を行うベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    次世代技術を有するスタートアップ企業を対象とした投資ファンドを運営。
    投資対象はAI、IoT、ブロックチェーン、AR/VR、バイオの5分野に注力。これらの分野における国内外の有力なスタートアップ企業への投資を実行。
    特に米国のベンチャー企業への投資がメイン。
    また、オープンイノベーション方式で研究開発を行うLabを運営し、多様化するスタートアップシーンを的確に把握し最先端の技術動向を理解した上で、それぞれの分野における優良なスタートアップ企業を峻別して投資することを特徴にしている。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:ITを活用し問題解決型のスタートアップに積極的な支援を行うハンズオン型VC

    企業の特徴
    事業シナジーを主目的とする通常のCVCとは異なり、純粋なリターンを追う。
    投資先の成長にコミットし深く関わっていくハンズオン型VC。
    日本を中心とした、東アジア及び東南アジアのインターネット・モバイル関連におけるベンチャー企業に対して、経営戦略からアクションプラン策定まで、企業の成長ステージに応じた支援を行っている。
    投資ステージは起業したばかりのシード、アーリーステージが中心で、親会社がもつ海外ネットワークの提供も行う。
    従業員数
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  • 社名非公開:大手一部上場企業インターネット企業から派生したベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    日本・シンガポール・アメリカに拠点を持ち、120を越えるアジア&アメリカのベンチャー企業に投資をしている老舗ベンチャーキャピタル。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:国内最大手のベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    大手ベンチャーキャピタル。日本のベンチャーを中心に、米国・アジアのベンチャーから国内企業再生まで投資活動は広範囲に渡る。企業再生ファンドも設立。
    従業員数
    101-500名
  • 社名非公開:アジアNo.1 インキュベーターを目指すベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    ”できるできないでなく、やるかやらないかで世界を変える”
    という我々のミッションを通じ、世界を変えてゆきます

    ・シードステージから世界を変えようと挑戦する起業家の支援
    ・自らの事業で世界を変えることにも挑戦
    「シード・アーリーステージのベンチャー企業を、経営・マーケティング・営業・人事戦略などの側面から現場で実践的に支援」
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:アメリカ・日本・東アジアに投資する外資系大手ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    米国やアジアのテクノロジー企業に投資する、運用総額3500億円を超えるベンチャーキャピタル。シリコンバレー・東京・北京にオフィスを構え、現在まで米国・アジアにおける325社を超えるテクノロジーベンチャーに投資を実行、上場した投資先の時価総額は3兆円に上る。投資対象はシード・アーリー期の企業が中心(2年前に組成したファンドは総額500億円規模。内100億円超を日本のスタートアップ向けに投資)。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:世界最大級の外資系アクセラレーター&ベンチャー投資企業

    企業の特徴
    革新的な技術やアイディアを持つスタートアップを大手企業とともに支援していく世界トップレベルのグローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーター。2006年アメリカでの創業以来、多数のユニコーン企業を輩出しており、支援先企業は2,000社以上、資金調達総額は60億ドルを超える。2019年より日本での投資事業を開始。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:優れた素材・化学企業の育成を通して、日本の技術力を強化し、世界に通用する産業構造を醸成することを目的とするベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    10年後の産業の為に短視眼的な流行や、リニアモデル(改善の延長にあるような技術)に捉われず、普遍的な特性や、10年後に素材・化学産業が新規事業として取り組めるような、一般的な事業会社ではリソースをかけにくい(それでいてインパクトの大きい)テーマを重点的に投資。

    既存のベンチャーキャピタルの発想にとらわれず、あくまで事業視点でベンチャービジネスをハンドリングできるようにする為、素材・化学産業のプロ集団による運営を行う。素材・化学産業としてのあるべき姿を追い求め続け、確実なExitシナリオに基づいた、確実な事業運営サポートを実施。
    豊富な企業ネットワークを活用し、業界の壁を越えた幅広い連携を推進することを目指し、 「優れた素材企業の育成を通して、日本の技術力を強化し、世界に通用する産業構造を醸成する」という ビジョンの元、常にどんな相手でもイコールパートナーの思想に基づき、投資検討・連携支援を行う。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:インターネット/テクノロジーに特化した、日本およびアジアで活動する独立系のハンズオン型ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    日本およびアジアで活動する独立系のハンズオン型ベンチャーキャピタル。インターネット/テクノロジーに特化しており、その中でもX-Tech領域(ネットとリアルの融合領域)に重点投資を行っている。また、投資対象は、アーリー・シリーズA以降のステージにあるベンチャー企業である。
    2016年には9社に投資を実行し、国内の独立系ハンズオン型VCとしてはメジャープレーヤーの一角として実績を積み上げている。経済産業省に目利きとして認定されたベンチャーキャピタル30社の1社。
    従業員数
    非表示

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