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ベンチャーキャピタル(VC) 25社の転職・中途採用求人情報

25件中 / 1~10件を表示

  • 社名非公開:日本起点でグローバルに出資・インキュベーションするベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    創業当初より「できるできないでなくやるかやらないかで世界を変える」を理念に掲げ、近年では「VC事業」「イノベーション支援事業」の大きく2つの事業を軸に、本気で世界を変えようとしている人や組織、国と伴走しています。
    イスラエル、アフリカ大陸にも進出を果たし、日本起点で世界にイノベーションを起こしていきます。
    従業員数
    1-50名
  • 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ

    企業の特徴
    創業者は某大手有名CVCのキャピタリストから代表取締役を務めた後、2016年に独立。1号ファンドは約40億円で組成。投資領域はインターネットテクノロジー(具体的にはAI、IoT、AR/VR)。なお、日本のベンチャー企業だけでなくアジア各国のべンチャー企業も投資対象としている。2018年12月に80億円規模の2号ファンドを組成。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:大手金融グループ系ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    IT・製造業・バイオ等を中心に幅広い業種に投資をするベンチャーキャピタル。株式公開に向けたスケジュール調整・資本政策立案・株価試算・社内体制整備・事業戦略の立案・取引先紹介・M&Aの提案、などをグループ会社のバックグラウンドをフルに活かした支援を行う。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:研究と実践を通じ、新産業を創出することにより社会に貢献するベンチャービルダー

    企業の特徴
    一般的なVCとは異なり、短期的なExit、上場直後の株式売却に注力しておらず、 10年で1,000億の企業価値に達しうる産業への長期投資・ハンズオン支援を志向している。それゆえ、単に事業資金を捻出するのではなく、長期的な起業家のパートナーとして、共により良い経営を考え実践している。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:大手広告会社CVC

    企業の特徴
    国内大手広告会社のコーポレ ートベンチャーキャピタル。
    主に国内の「革新的テクノロジーを有する企業」と「新たなビジネスモデルを創出する企業」を投資対象とする。
    従業員数
    非表示
  • 株式会社オプトベンチャーズ

    企業の特徴
    一部上場企業の創業者として、新規事業開発を行ってきた社長の下、0→1ベースで起業家とともに事業を作り出す、ハンズオン型VC。投資領域はITを活用したシェアリングエコノミー・ダイレクトトレーディング、ディスラプティブテクノロジー。親会社との事業シナジーは求めず、別領域での投資に注力。1号ファンドは40億規模、投資は30社弱になり複数社がIPOをしている。なお、現在100億の2号ファンド組成中。
    従業員数
    非表示
  • 社名非公開:AIテクノロジー企業と大手証券会社が合同で設立するVC

    企業の特徴
    現在パートナー1名体制、ファンド管理やファンド組成の資金調達は大手証券会社が行うため、純粋に投資業務を行える環境。デジタル・テクノロジー領域に特化して投資を行う。また、シリコンバレーやイスラエルにもネットワークを持ち、30%ほどの海外投資も行っていく。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:経営者との真のパートナーシップを目指すハンズオン型ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    経営に深く関わり、ベンチャー企業の成長にコミットすることに徹底的にこだわったハンズオン型ベンチャーキャピタル。ベンチャー企業1社ごとに異なる「今、足りていないところ」を経営者ひとりひとりと向き合って注意深く聞き、発見し、経営・営業戦略、資金調達、技術の事業化、人材採用、株式公開など幅広いメニューの中から、最適な支援をタイムリーに提供することで、経営者のよきパートナーであることを目指す。
    従業員数
    1-50名
  • 社名非公開:アメリカ・日本・東アジアに投資する外資系大手ベンチャーキャピタル

    企業の特徴
    米国やアジアのテクノロジー企業に投資する、運用総額3500億円を超えるベンチャーキャピタル。シリコンバレー・東京・北京にオフィスを構え、現在まで米国・アジアにおける325社を超えるテクノロジーベンチャーに投資を実行、上場した投資先の時価総額は3兆円に上る。投資対象はシード・アーリー期の企業が中心(2年前に組成したファンドは総額500億円規模。内100億円超を日本のスタートアップ向けに投資)。
    従業員数
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  • 社名非公開:ITを活用し問題解決型のスタートアップに積極的な支援を行うハンズオン型VC

    企業の特徴
    事業シナジーを主目的とする通常のCVCとは異なり、純粋なリターンを追う。
    投資先の成長にコミットし深く関わっていくハンズオン型VC。
    日本を中心とした、東アジア及び東南アジアのインターネット・モバイル関連におけるベンチャー企業に対して、経営戦略からアクションプラン策定まで、企業の成長ステージに応じた支援を行っている。
    投資ステージは起業したばかりのシード、アーリーステージが中心で、親会社がもつ海外ネットワークの提供も行う。
    従業員数
    非表示

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