国際協力銀行 はどんな会社? 企業情報を詳しく解説

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国際協力銀行

会社概要
日本政策金融公庫の国際部門として設立された政府系金融機関。海外の資源開発促進や、日本産業界の国際競争力向上を図り、日本経済の発展に寄与する。 
設立
2008年10月 
沿革
2008年 設立  
コアメンバー
代表取締役総裁 林信光 
所在地
東京都千代田区大手町1-4-1 
URL
http://www.jbic.go.jp/ja/

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  • 企業名
    社名非公開:首都圏・関西圏における地域密着型のリテール中心の営業基盤を持つ、国内大手銀行
    仕事内容
    「投資ファンドへのLP出資業務」を中心に、投資アロケーション戦略の策定や様々なエクイティビジネスの企画立案運営を幅広く行っています。銀行の法人企画部門で行っている業務であり、銀行業務へのシナジー効果(案件獲得や知見獲得等)も目的の一つとしておりますが、純投資家と同じく投資リターン追及、ポートフォリオ構築にこだわり、プロの投資家として行う業務となります。

    <詳細な業務内容>
    ・バイアウトファンド、ベンチャーファンド等、主として企業を投資対象とする投資ファンドへのLP出資(DD、契約締結等)
    ・投資アロケーション戦略の策定、実行
    ・エクイティ関連の新ビジネスの企画、立案、実行
    ・投資子会社の組成するファンド設立並びに新たな投資子会社の設立企画、立案、実行
    ・社外有力PEファンド等と連携したファンド設立企画業務
    ・当社グループビジネスへのシナジー効果の実現に向けたエクイティ戦略の企画、立案、実行
    想定年収
    800万~1500万円
  • 企業名
    社名非公開:日系信託銀行
    仕事内容
    ■【仕事の内容】主に以下の業務を担当
    ・プライベートアセット(以下PA、主としてPE、インフラストラクチャー等)への投資にかかわる、投資先選定、投資ストラクチャリング検討、契約内容策定、モニタリング・レポーティング業務全般
    ・現在の運営ファンドとしては以下のようなものを対象としますが、これらに限るものではなく、投資家ニーズあるもの、あるいは自社グループで取組みを検討するものについては、GPアドミ業務を幅広く提供していく方針
    ①Fund of funds:実績あるマネージャーが運用する複数のPEファンドに投資するFund of fundsを組成・運用
    ②Feeder fund:実績あるマネージャーが運用する特定のPEファンドに投資するFeeder fundを組成・運用
    ③一定戦略のファンド:現在は、海外市場での事業拡大を通じ、企業価値の増大が見込まれる投資先事業者等である中小企業等の新事業展開等に対してハンズオン支援して投下資本を回収することを目的とする、アジアゲートウェイ2号ファンドを運用(投資期限は過ぎ、現在はモニタリング・バリューアップ中、ファンド期限は2026年12月末)
    ④CVCファンド:特定企業のCVCファンドを組成・運用
    ⑤再エネプロジェクトファンド:太陽光発電、風力発電等のインフラプロジェクトへの投資ファンドの組成・運用
    想定年収
    別途ご案内いたします。
  • 企業名
    ゆうちょアセットマネジメント株式会社
    仕事内容
    【役割】
    ・アジアPEファンドのスクリーニング、DD 及び投資実行に係るエクセキューションを行う(パイプライン資料・マーケット情報の整理、投資委員会資料の作成、必要な分析の実施等)。
    ・アジアPEファンドの運用者との面談等を通じて投資先ファンドのモニタリングを行い、報告資料を作成して社外の顧客や投資家、社内関係者等へレポーティングを行う。
    ・アジアPEファンドの運用者やファンド投資家等とのネットワークを構築して投資情報を収集し、より精度の高い投資判断やモニタリングを行う。
    ・一定期間経過後に、タスクローテーションでアジア以外のPEファンドの担当になることもある

    【職責詳細】
    ・アジアPEファンドのデューデリジェンス
    ・投資検討およびエクセキューション(投資委員会に諮るための各種分析や投資実行手続きの遂行)
    ・アジアPEファンドのモニタリング及び顧客等へのレポーティング
    ・アジアPE投資市場のトレンド把握、分析、ネットワーキング、業務関連スキルアップ
    想定年収
    別途ご案内致します
  • 企業名
    社名非公開:「エネルギーの未来をつくる」ことを目指すエネルギーテック企業
    仕事内容
    経験・適性に応じて、以下の業務を任せる。
    ・オーストラリアにおける太陽光発電・蓄電池事業の開発・投資検討
    ・用地取得に向けた調査、条件整理、関係者調整
    ・発電所建設に向けた技術面・事業面のデューデリジェンス
    ・現地DDコンサルタント、EPC会社、技術アドバイザー等との協業
    ・発電量、系統接続、建設コスト、運用リスク等の確認・整理
    ・投資判断に必要な資料作成、社内説明、意思決定支援
    ・建設開始後の進捗管理、課題管理、関係者調整
    ・運用開始後を見据えた体制・管理方法の検討
    ・将来的なチームリード、マネジメント業務
    想定年収
    800万〜1400万円
  • 企業名
    社名非公開:外資系財務プロフェッショナル・ファーム
    仕事内容
    1. M&Aに関するアドバイザリー業務
    2. 企業・事業価値評価業務
    3. 動産・無形資産等の評価業務
    4. M&Aに係るストラクチャリング業務
    5. 財務モデリング業務
    想定年収
    600万~1300万円
  • 企業名
    社名非公開:オフィスビルを中心とした不動産事業
    仕事内容
    新たな事業への参入検討(M&Aによる参入を含む)。
    買収先の成長戦略検討・実行。

    ・新規参入の検討対象事業の調査分析
    ・戦略、ビジネスプランの企画立案
    ・新規参入手法の検討、事業パートナーとの協議
    ・投資決定に係る社内手続き、経営へのプレゼンテーション
    ・参入後の事業モニタリング、および成長戦略立案・実行
    想定年収
    前職を考慮の上決定
  • 企業名
    社名非公開:大手政府系ファンドのPE/ベンチャーキャピタル部門
    仕事内容
    ・案件検討段階:投資チーム策定の事業計画・バリュエーション・出口戦略等の妥当性評価、意思決定機関である投資委員会への報告・助言等
    ・DA締結~クロージング段階:投資チーム策定のバリューアップ・PMI施策等の妥当性評価、投資委員会・モニタリング委員会への報告・助言等
    ・投資実行後:投資先の業績状況・PMIの進捗・事業計画とKPIの達成状況等のモニタリング、公正価値評価の管理、出口管理、投資委員会・モニタリング委員会への報告・改善の必要性について提案・助言等
    想定年収
    800万~1900万円
  • 企業名
    社名非公開:米国大手投資銀行
    仕事内容
    ・投資銀行業務(担当セクターは、お問い合わせ願います)
    想定年収
    1000万円以上
  • 企業名
    社名非公開:日本を代表する大手金融機関
    仕事内容
    ・海外におけるオルタナティブアセットマネジメントビジネスの戦略企画、予算管理運営、業務推進全般
    ・グループ全体でのAUM拡大に向け、オルタナティブ分野(デッド及びエクイティ)でのインオーガニック・出資提携施策も含む戦略企画策定、業務運営管理
    想定年収
    750万円~2,000万円
  • 企業名
    社名非公開:日本を代表する大手金融機関
    仕事内容
    アジア金融機関宛出資先(インドネシア、インド、ベトナム、フィリピン)におけるM&A(出資・買収・提携)後のPMI業務
    ・出資買収先に関する中長期事業戦略の策定、個別プロジェクトのプロマネ
    ・出資買収先に対する経営管理業務(計数管理・資金調達・リスク管理・コンプライアンス、システム対応等)
    ・出資買収先とSMBCグループ間でのシナジー創出、営業協働推進
    想定年収
    750万円~2,000万円
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