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「コンサルタント(業務プロセス・BPR);コンサルタント(デジタル・ニューテクノロジー)」の検索結果

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職種
コンサルタント(業務プロセス・BPR);コンサルタント(デジタル・ニューテクノロジー)
業務内容
年収
こだわり条件
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雇用形態

17件中 / 1~10件を表示

  • 企業名
    株式会社X Capital
    仕事内容
    ・クライアント企業への伴走型コンサルティング
     -クライアントの現場へ入り込み、組織や業務の実態を捉えながら改革をリード
     -定期的なミーティング・ワークショップを通じた進捗管理と課題解決
     -必要に応じてITベンダーや外部パートナーとの連携・調整
    ・横断的なプロジェクト管理・推進
     -進捗管理、リスク・課題管理、ステークホルダー調整
     -経営層への定例報告、意思決定サポート
    ・プロジェクトチームのマネジメント
     -内部メンバーや外部パートナーとの連携、教育・トレーニングの企画実施
    ・業務プロセス改革・オペレーション最適化支援
     -As-is調査・課題分析
     -BPRの方針立案・改善施策の策定
     -新たなオペレーションフローや組織体制の設計、および導入・定着支援
     -業務効率向上やコスト削減、生産性向上を目的とした施策の実行(RPA導入や標準化など)
    ・AI推進プロジェクトの企画立案、計画策定、および実行管理
     -企業戦略に沿ったAI導入計画の策定
     -プロジェクトのスケジュール管理、リソース調整、進捗報告
    ・AIソリューションの評価・選定および導入支援
     -市場調査、ベンダーとの交渉、PoC(概念実証)の実施
    ・効果測定と改善提案
     -導入後のKPI評価、フィードバックを基にした業務プロセスの最適化提案
    想定年収
    800万~2000万円程度
  • 企業名
    アビームコンサルティング株式会社
    仕事内容
    経営目線・現場目線の両方を持ち、コーポレート・事業の両領域でのテーマ策定から実行・浸透までをトータルで行う。
    下記をはじめとする企業の変革を伴走する。

    Corporate Transformation(コーポレート領域)
    ・組織構造変革(組織デザイン、ガバナンス設計、グローバルオペレーティングモデル)
    ・業務変革(BPR、SSC/BPO構想)
    ・コーポレート機能変革(コーポレートの役割機能再定義、各部門変革)
    ・経営管理(意思決定プロセス、組織ミッション、KGI/KPI、PDCAサイクル)
    ・チェンジマネジメント

    Business Transformation(事業領域)
    ・ビジネスモデル変革(ビジネスモデル/バリューチェーン変革、コトウリシフトへの変革伴走)
    ・営業機能変革(営業プロセス・マネジメント変革、ソリューション営業等への変革伴走)
    ・事業プロセス変革(戦略の実現や目指す価値創造に繋げる業務プロセスへの変革)
    想定年収
    1200万~2500万円
  • 企業名
    イグニション・ポイント株式会社
    仕事内容
    デジタルを梃に各ステークホルダーと対等な立場で事業課題に向き合い、既存事業の変革をドライブするだけでなく、
    クライアントの新たな価値の源泉となる新規事業の創出をリードする"ビジネスプロデュース"を行う。

    <主なプロジェクト領域>
    ・ AI・データ活用 :ユースケース企画、PoC・MVP設計、本番アーキテクチャ構築、データ基盤設計・ガバナンス構築
    ・ デジタル戦略/事業構想 :中長期ロードマップ策定、業務改革、プロダクト・サービス開発、社会課題解決型の新規事業創出
    ・ テクノロジー実装 :クラウドアーキテクチャ設計、システム導入(ERP・PLM・SaaS)、アジャイル開発支援
    ・ マーケティング変革 :CX設計、OMO戦略、データドリブンな組織文化醸成、デジタルマーケティングの全体構想

    <案件事例>
    ・大手金融:生成AI活用ロードマップ策定、ユースケースPoC伴走
    ・大手メーカー:R&D高速化に向けた領域特化型AI導入
    ・地方自治体:デジタル化ロードマップ策定支援
    ・医療機関:新規事業立ち上げ+プロダクトマネジメント
    ・大手消費財メーカー:マーケティング組織変革、OMO戦略策定
    想定年収
    1000万~3000万円
  • 企業名
    社名非公開:外資大手コンサルティングファームの第1線で活躍していたデジタル推進のエキスパート達が設立した少数精鋭のコンサルティングファーム。
    仕事内容
    最新テクノロジーの活用によるイノベーション戦略立案、企業変革の構想立案、システムデリバリーの推進まで、お客様のパートナーとして変革をリードし、遂行する。
    想定年収
    600万~2000万円
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    中長期的な視点で伴走する、あなたの「パーソナル・エージェント」

  • 企業名
    イグニション・ポイント株式会社
    仕事内容
    データ・AI(生成AI含む)、デジタル戦略、マーケティング、プロダクト開発など、多様な専門性を掛け合わせ、クライアントの事業変革と新規価値創造を一気通貫で支援。戦略立案から本番導入、現場浸透まで、机上の空論で終わらせず成果創出までやり抜くことが特徴。

    <主なプロジェクト領域>
    ・ AI・データ活用 :ユースケース企画、PoC・MVP設計、本番アーキテクチャ構築、データ基盤設計・ガバナンス構築
    ・ デジタル戦略/事業構想 :中長期ロードマップ策定、業務改革、プロダクト・サービス開発、社会課題解決型の新規事業創出
    ・ テクノロジー実装 :クラウドアーキテクチャ設計、システム導入(ERP・PLM・SaaS)、アジャイル開発支援
    ・ マーケティング変革 :CX設計、OMO戦略、データドリブンな組織文化醸成、デジタルマーケティングの全体構想

    <案件事例>
    ・大手金融:生成AI活用ロードマップ策定、ユースケースPoC伴走
    ・大手メーカー:R&D高速化に向けた領域特化型AI導入
    ・地方自治体:デジタル化ロードマップ策定支援
    ・医療機関:新規事業立ち上げ+プロダクトマネジメント
    ・大手消費財メーカー:マーケティング組織変革、OMO戦略策定
    想定年収
    600万~3000万円
  • 企業名
    株式会社NTTデータ経営研究所
    仕事内容
    AIガバナンス/AI利活用の専門コンサルタントとして、以下の業務を担当する。

    1.AIガバナンス体制の構築
      AIガバナンスの在り方に関する経営戦略立案、AIガバナンスサイクルの設計・運用支援、AIガバナンスボードの組成、各種規制への対応
    2.AIガバナンスの伴走支援
      AIリスクアセスメント~リスク対策検討、サービス開発へのフィードバック、個別リスク対策の検討・実装支援
    3.AIレギュレーションの制度設計
      海外先進事例調査、有識者インタビュー、調査分析、とりまとめ、検討タスクフォースの運営・ファシリテーション
    4.AI開発プロジェクトの伴走支援
      各種AI開発プロジェクトにおけるガバナンスサイドからの助言・検討分析支援

    ■担当業務
    プロジェクトリード(プロジェクトのディレクション、メンバーマネジメント、クライアントコミュニケーション)
    サブリード(プロジェクトリーダーのディレクションに基づく自律的な作業設計・アウトプット・下位メンバーへの作業指示)
    セールス(引き合いに対して、提案書の設計、執筆のサポート、クライアントコミュニケーション)
    想定年収
    740万~1400万円
  • 企業名
    EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
    仕事内容
    テクノロジー全領域に亘り、戦略策定から導入支援に至るまでの包括的なサービスを提供し、クライアントの競争力強化を支援。

    1.Corporate Management(経営的 切り口)
     ・経営ガバナンス・データセントリック確立
      経営可視化・データファブリック・OODA Cycleガバナンス
     ・ヒューマンリソース/ワーク Reデザイニング
      ハイブリットワーク Diversity/Gender 働き方改革

    多くの企業の経営課題となっているダイナミックに変化するビジネス環境への経営対応に対して、Technologyを知る者だからこそ可能な経営・ビジネス・業務課題解決方法を提示・提案し解決支援に結び付けることにフォーカス。
    広告、自動車、運送など幅広い業界に対して、基幹システムの刷新だけではなく、経営・情報活用の高度化/可視化の支援、働き方改革の実現、人事戦略の実行を実施。
    経営の社会/ビジネス環境に即時に対応し、社員を含めるそのステークホルダーがモチベーション高く働ける環境を構築し、労働生産性を高めるモデルケースを実現し、世界を代表するクライアントをいくつも世に送り出す支援を最終目標とする。

    2.Business Operation Process(業務改革・改善 切り口)
     ・カスタマーリレーション/セールス モダナイズ
      Marketing/Sales Automation CDP UX創成
     ・ビジネス モダナイゼーション/トランスフォーメーション
      BPA・BPM・BPO Agile型改革

    社会環境/ビジネス環境が大きく急激に変化を遂げる昨今において、すべてのクライアントがビジネス/システムのモダナイゼーションを性急に求められるビジネス環境にある。
    社会情勢の変化と合わせ、顧客の購買行動も大きく変化しており、それに応じて企業側のマーケティングやセールス及び開発・製造・生産の手法も大きな変化を求められる。
    それに合わせ、マーケティング・セールスと開発・製造・生産の垣根がなくなり、すべてを一気通貫で考えていく必要がある。
    顧客データの一元管理はもちろんのこと、ソーシャルミックス・デジタルタッチポイントの拡充、BPOを含めた事業体制の再構築など企業が検討すべきアジェンダは多岐にわたる。
    これらに対し、TechnologyとOperationの双方の専門家として企業のこれからのモノの売り方から商品/サービスのつくり方への変革を支援。

    3.IT Management(IT側面 切り口)
     ・IT改革推進・戦略策定
      ITデザイニング/モデリング 実行戦略/プランニング
     ・ITSM高度化 LCDP/AgileProcess

    CIOのパートナーとして、IT戦略立案、IT投資計画策定、ITプロジェクト計画策定などにとどまらず経営戦略等にかかわる支援にも取り組む。
    一例としてはBizX/DXへの取組としての、如何に効果を最大化し、如何に早く効果を経営にリターンできるかの命題に対し、Technologyは持つものから利用する物へのトレンドチェンジを含め、現在LCDP(low-code development platform)を一つのオファリングスタイルとして、既成概念を超える成果達成/スピード感での変革支援などを実施。

    【具体的業務支援項目】
    戦略立案・情報システム構想策定 / 経営可視化支援・IT投資管理 / DXプロジェクトマネジメント等 経営・業務改革の実現支援 / コラボレーションプロジェクトに対するITプロフェッショナルとしての参画 / SME(Subject Matter Expert)支援
    想定年収
    600万~2000万円
  • 企業名
    EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
    仕事内容
    テクノロジー全領域に亘り、戦略策定から導入支援に至るまでの包括的なサービスを提供し、クライアントの競争力強化を支援。我々はEYのPurposeであるBuilding a Better Working Worldに倣い社会貢献を目指し、クライアントの業界・ビジネス課題を踏まえ、Technologyだけに偏ることない本質的な解決策をクライアントに提供することを本懐とする。そのため、注力する業界(現状では5業界)を持ち、対象業界の課題、ビジネス課題を理解し、業界知見×Technology知見を有するサービスを構成。それぞれの業界色を持って活躍したい人材を求める。

    ■Telecom and Media Entertainment(TMT)
    経産省の産業技術ビジョンでは「2050年に向けた5つのグローバルメガトレンド(①人口のピークアウト、②サステナブルエコノミーへの移行に向けた価値軸の転換、③デジタルエコノミーへのトランスフォーメーション、④地政学的リスクへの対応、⑤レジリエンスの重要性の高まり)に適応し、Society5.0実現に向けて変化にダイナミックに対応していく必要がある」と唱えられている。
    日本企業はGAFA及び中韓のテクノロジー企業と伍して戦っていくために、現在の延長戦とは異なるAmbitiousなプランとその実行が必要となる。例えばこれまでの売り切りビジネスモデルの変更やデータ活用など、サービス提供型企業への変貌などコーポレートレベルのトランスフォーメーションが必要とされている。
    同社はこのようなAmbitiousな変革をテクノロジー側面から支援しており、それは従来からのコモディティサービスではなく、エマージングテクノロジーを活用した最先端のサービスである。今、我々は企業が競争同位ではなく競争優位を得るための支援をしていく仲間を求める。

    ■Health Science & Wellness(HS&W)
    「次世代ヘルスケアエコシステムのグローバルスタンダードを造りだし、世界をリードする健康先進国へ」というパーパスを掲げるEY JapanのHSWセクターにおいて、Technologyはその実現を推進するための重要な柱の一つである。
    EY JapanのHSWセクターにおいては、医薬品、医療機器業界に特にフォーカスしてサービスを提供しており、そのほとんどがグローバルプロジェクトである。EYの他エリア、リージョンの仲間たちとプロジェクトを組成し、One Teamとしてクライアントにサービスを提供。
    また、特に製薬業界においては、業界特化型のテクノロジーソリューションが多く活用され、専門コンサルティングニーズが高まっている。
    同社はこうした業界の変化やニーズに柔軟に応えるために、Technology Consulting内の他のエリア・リージョンのLife Scienceセクターメンバーと定期的に情報交換を行いながら、ケイパビリティの強化を推進。
    今後ますますグローバル案件は増えていく傾向にあり、グローバル案件を推進できるメンバーを募集。グローバルな視点でクライアントの成長を支えたい、クライアントのビジネス課題を解決したいという思いを持つ仲間、そして環境や業界の変化に柔軟に対応できる人材を広く求める。

    ■Auto
    現在の自動車業界において、自動運転や自動車のモジュール化などにより、製造業に留まらず様々な業界が参入してきており、業界構造そのものが変化しており「100年に一度の変革期」とも言われている。
    同社は上記を含めた様々な変革に対し、業界の知識とTechnologyの知見を掛け合わせ、中長期的な視点でクライアントの目指すべき姿を共に描くことで、我々の日常生活に密接に関係するMobilityという領域を通して「Building a better working world」に貢献。
    これらを推進していくうえで大切にしているのは、Technologyの活用を目的にするのではなく手段の一つとして捉え、自動車のビジネスファーストで考えること。あるべき姿を語る評論家になるのではなく、クライアントの立場に立って何が最適なのかを共に考えるパートナーであること。
    昨今では、Connectedデータを活用したサービスの企画・推進や、自動車のオンライン販売に向けた企画・推進など、時代のトレンドに沿ったアジェンダに対するプロジェクトを複数推進。
    想定年収
    600万~2000万円
  • 企業名
    社名非公開:ブティック系DXコンサルティングファーム
    仕事内容
    問題分析から課題抽出、解決策の立案から実行まで 一連のコンサルティングスキルを身につけていただきます。 まずは、大手金融機関向けのIT戦略、業務改革案件を中心としつつ、 特定のサービス領域、インダストリーに限定されずプロジェクトを担当していただきます。

    現在在籍しているメンバーのほとんどが金融関連の案件は未経験でジョインしており、 知識面のキャッチアップについてはサポートできる体制は整っていると言えます。
    想定年収
    500万~800万円
  • 質の高い情報と丁寧なサポートを提供

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